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小国町って
どんなところ?

小国町は、九州のほぼ中央、熊本県の最北端、阿蘇外輪山の外側にあり、筑後川の上流に位置しています。 町の総面積の78%を山林が占める農山村地域であり、優れた木材(小国杉)の産地として発展してきました。古くから水稲を中心とした畜産・野菜等の複合経営による農業、素材・椎茸生産を主体とした林業を主産業として地域の振興が図られてきました。

また、阿蘇~久住地域に分布する火山帯に位置しており、杖立温泉・わいた温泉等の豊富な温泉のみならず、町のシンボルである涌蓋山地下を熱源とする地熱資源は、全国有数の賦存量が推定されており、地熱発電の事業化・計画が進められているほか、木材乾燥施設やグリーンハウス等への熱利用が図られています。

小国町の
環境への取り組み

持続可能性の取り組みに関する受賞歴など

「環境モデル都市」に選定(2014年3月)
「SDGs未来都市」に選定(2018年6月)

観光地の管理組織

ASOおぐに観光協会

サステナビリティ・コーディネーター

⽳井 喜織